新酒造り特別見学とオリジナルラベル作り@招徳酒造 ※受付終了しました。

酒処伏見の酒蔵「招徳酒造」が新酒造を特別公開。 2010年、2011年に開催し、述べ1ヶ月間で500人が参加した「京都新酒造り特別公開」がグレードアップして復活!蔵人さんが米を洗ったり蒸したりする作業や、タンクの中でフツフツと泡を立てて発酵する酒米の様子など、普段は見ることができない酒造りの裏側を間近で見ることができます。見学後は利き酒ができるほか、お土産の日本酒のオリジナルラベル制作ができます。

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タイムテーブル

タイムテーブルはあくまでも目安であり、当日の流れによって、調整しながら進行します。

時間 内容 時間
8:45 受付開始 約15分
9:00~ 酒蔵見学 約90分
10:30 利き酒体験と日本酒ラベル作り 約30分
11:00 解散

開催概要

タイトル 新酒造り特別見学とオリジナルラベル作り
案内人 木村紫晃さん(招徳酒造代表)
日時 2013年2月9(土)、11日(月)、14日(木)、15日(金)、16日(土)9:00~11:00
※2013年2月9日(土)、2月11日(月)は、完売致しました。御了承下さいませ。
会場 招徳酒造株式会社 住所:京都市伏見区舞台町16【地図
アクセス 私鉄:近鉄京都線「近鉄丹波橋」駅、京阪本線「丹波橋」駅より徒歩約15分
定員 5名~15名
参加費 1人2,500円(税込) ※日本酒300mlのお土産とオリジナルラベル制作費込み
駐車場 なし

酒蔵・蔵元紹介

招徳酒造株式会社について

「正保2年(1645)創業。招徳酒造は女性が杜氏を務めるという全国でも珍しい蔵元です。若い蔵人さんが多く、伝統を大切にしつつも、デザイン性の高いボトルや新商品を常に生み出しています。酒造りに不可欠な酒米は農家と契約栽培をして栽培段階から手を加えるなど、真心を込めた酒造りに取り組んでいます。

招徳酒造 蔵元代表・木村社長
招徳酒造株式会社は江戸時代の1645年洛中にて創業。大正時代に伏見に移転し、品質にこだわった酒造りを続けています。蔵内の井戸より汲み上げる名水そのままにまろやかで、やわらかく旨みを秘めた味わいが特徴で、京都の様々な料理店で飲まれている他、全国にファンを持つ実力派の酒蔵です。

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注意事項

参加までの流れ

  1. 参加をご希望の方は、下記フォームより申し込みをお願いします。
    ※予約申込フォームからは希望日の7日前までにお申込ください。
  2. 申込が完了すると、折り返し「確認メール」(自動返信)が届きます。
  3. その後、担当者よりご連絡をさせていただきます。(この時点で予約完了となります。)
  4. 参加代金のお支払いについては、当日支払いとなります。お釣りが必要ないようにご用意下さいませ。

キャンセルについて

お申込みをキャンセルされる場合は、必ず3日前までにご連絡いただけますようお願いいたします。

お申込み

※受付終了いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました。